JDA(Japan Denture Association)

ブリッジ,インプラント,義歯などの欠損補綴治療において,ペリオベースの臨床を実践している歯科医師,歯科技工士のグループです
<< July 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

スポンサーサイト

0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    - | permalink | - | - | - | - |
    << 2010年第2回JDAmeeting | main | Dr. Nukazawa "Difference between Provider centric Approach and Patient Centric Approach in Complete Denture Impression" >>

    2009年度 第2回 JDAmeeting

    0
      第2回は7月25日土曜日
      UDXカンファレンス

      午前9時〜午後5時

      午前の部(午前9時~12時)
      午前の各発表時間は約20分、Discussion 10分です
      1. 高久勝太郎先生:セファログラムを用いた補綴研究プロトコール(仮題)20分

      2. 清見好伯技工士:アメリカの歯科事情調査(30分)

      3. 三宅宏之先生:解剖学的研究について(20分)

      4. 野首孝祠先生:パノラマエックス線写真の活用法について−文献検索から見える臨床的活用(30分)

      5. 小林靖典技工士:模型から読み取れること(仮題)20分

      6. 杉山哲也先生:HANAU Quint 5つの要素についての解説(15分)



      午後の部(13時〜17時)

      1.  斎藤善広先生:義歯は動いて機能する(30分)

      2.  小久保京子技工士:Gingival  Characterization(20分)

      3.  遊亀裕一技工士:阿部先生と行ってきた補綴とJDA会員に実践してほしい情報提供(45分)

      4.  矢崎秀昭先生vs 亀田行雄先生:顎堤吸収と咬合集中域(1時間15分)



      JDAの活動2009年 | permalink | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

      スポンサーサイト

      0
        - | permalink | - | - | - | - |

        この記事に対するコメント

        コメントする









        この記事のトラックバックURL
        http://denture.jugem.jp/trackback/49
        この記事に対するトラックバック